ドメイン転送設定方法

【URL転送】

特定のURLへのアクセスを、任意のURLへ転送します。
リダイレクト転送・フレーム転送の2種類の転送方法を選択できます。

        [リダイレクト転送]: ブラウザのアドレスバーには、転送先のURLが表示されます。

        [フレーム転送]: ブラウザのアドレスバーには、転送元のURLが表示されます。
                                ※ フレーム転送は、転送先URLがフレーム転送に対応していない場合、ご利用できません。

【メール転送】

特定のメールアドレスに届いたメールを、任意のメールアドレスに転送します。

 

●ドメイン転送設定例 PSI-DOMAIN.NET

 

◆URL転送 リダイレクト転送設定例 (http://www.psi-domain.net/ → http://psi.jp/)

転送元URL  http://www.psi-domain.net/

転送先URL http://psi.jp/

 

[ネームサーバー]タブより、デフォルトネームサーバーを設定します。

[転送タブ]より、転送エントリーの作成>URL転送 を選択します。

転送タイプを選ぶ: リダイレクト を選択します。

設定タイプを選ぶ: ここでは、スタンダードを選択します。
 
 

転送先URLを入力して、[作成]ボタンをクリックします。

[OK]ボタンをクリックします。

リダイレクト転送設定が完了しました。

 

 

◆URL転送 フレーム転送設定例 (http://whois.psi-domain.net/ → http://www.whois.psi.jp/

転送元URL  http://whois.psi-domain.net/

転送先URL  http://www.whois.psi.jp/

 

[転送タブ]より、転送エントリーの作成>URL転送 を選択します。

転送タイプを選ぶ: フレーム転送 を選択します。

設定タイプを選ぶ: ここでは、サブドメインを選択します。

転送元・転送先URLを入力して、[作成]ボタンをクリックします。

 

[OK]ボタンをクリックします。

フレーム転送設定が完了しました。

 

 

◆メール転送 標準設定例 (info@psi-domain.net → support@psi.jp

[転送タブ]より、転送エントリーの作成>メール転送 を選択します。

Choose setup type: ここでは、標準: を選択します。

転送元メールアドレス・転送先メールアドレスを入力します。

[OK]ボタンをクリックします。

 

メール転送設定が完了しました。