ICANN認定レジストラ コンサルティングサービス
ICANN認定とは?
ICANN(アイキャン The Internet Corporation of Assigned Names and Numbers) はインターネットの各種資源を全世界的に調整することやドメインやDNSに関する方針を作成・試行することを目的として設立されたインターネットビジネスコミュニティーです。
ICANNではレジストリやレジストラ認定を行っています。
認定されたレジストリは、レジストリ事業を運営するに充分な器量のある企業であり、例えば.com、 .net、 .org、 .info、 .biz、等のことを指しています。
このような企業は、ICANNが設定したルールに従い、特定ドメインのトップマネージメントを管理・維持することを誓う協定をICANNと結んでいます。
レジストリが設立されると、そのレジストリは基本的に特定のドメイン名ひとつを独占して扱うことになりますが、ICANNの方針では、gTLDレジストリが小売経路を使ってドメイン名を直接販売することを禁止しています。
ここで、ICANN公認レジストラであることが重要になるのです。
レジストリ認定と同様に、レジストラ認定を申請する企業は、レジストリ各々と契約を結びドメインを卸売価格で購入するに相応しい優良な企業であることが必須となります。
また、その企業はICANNによって導入されたルール、規制、方針に従うことを約束します。
ICANNがお客様の申請内容と企業について徹底的な分析を行った後、条件を満たしていると判断されれば、お客様の企業は認定レジストラとなります。
一旦認定されると、レジストリと同様の卸売価格でドメインを購入できるようになったり、レジストリが提供するお買い得商品や値引きを利用することができるようになります。
ドメイン事業に関して言えば、レジストラ認定は食物連鎖の頂点だといえるでしょう。
ICANN認定となるアドバンテージとは?
認定されると素晴らしい恩恵を受けることができます。
- ドメインを卸価格で購入できます。
- レジストリが提供するキャンペーンに参加したり、マーケティング資料やレジストリからの手厚いサポートを受ける事ができます。
- 過去にドメイン販売会社のサービスに納得できなかった経験をお持ちの方に吉報です。ICANN認定会社はドメイン事業における食物連鎖の最上部に位置することになるため、今後一切その様な問題が発生することは無くなります。起こりうる問題と言えば発生する可能性は大変低いですが、レジストリとの問題だけになるでしょう。
- ドメインコミュニティーへの参加が可能になります。
- レジストラ部会の一員になれる資格が与えられます。レジストラ部会とは、ドメイン事業を規定するポリシーについてICANNへ意見を提出したり、実際にそのポリシーを作成・変更するグループです。
- ブランド認知の向上につながります。ICANN認定会社はウェブサイトやマーケティング資料にICANNロゴの使用が可能になるため、消費者が御社ウェブサイトでICANN認定マークを目にすることによって企業に対する信頼度が高まります。
ICANN認定になるべきですか?
弊社の経験から言うと、5,000ドメインネーム以上を管理している企業ならばICANN認定を受けるべきだと思います。
現時点でお客様がドメインにどのくらいのコストをお使いかによりますが、ICANN認定企業になったことによりコストおいて利点が出ている企業を沢山見て参りました。
50,000個以上のドメインを管理しているにも関わらずICANN認定ではない企業もいくつか存在しますので、お客様のビジネスモデルや必要性次第だと言えます。
しかし、実際に弊社がICANN認定をサポートしたある企業を見ていると、認定後ICANNロゴを利用できるようになったことでブランド認知力が向上し顧客の信頼度が高まった結果、直ちに売上が伸びたケースがありました。
この急激な売上の伸びによって、ICANN認定にかかるコストを取り戻したようです。
財務上の検討事項
A. ICANNに支払う申請料金3,500USドル。払い戻し不可です。
B. ICANNが発行した認定状を受け取る際に発生する4,000USドルの認定料金。支払い期限は1年に一度あります。
C. 毎年金額が変更する追加の「共有料金」。料金は何百USドルから何千USドルまで様々です。
D. 500,000USドル以上の保険金上限がある企業総合賠償責任保険を維持しなければなりません。
E. 銀行口座に最低70,000USドルの残高があることを証明する書類が必要です。
ICANN認定レジストラとなる方法
認定申請を進めるには2つの方法があります。
Option1 お客様自身で申請
長所:
外部コンサルタントに費用を支払う必要がありません。
短所:
コンサルタント料を支払う必要はありませんが、自身で行うには非常に難しく手間のかかる手続きです。
基本的にとても時間と労力を費やすタスクであり、最終的には自身の社員に支払う金額の方が高くなりえます。
内部に支払う金額を考えると、コンサルタントを雇い手続きを任せた方がコストを低く抑えられると言えます。
お客様にとって今回が初めてのお手続きですので、認定されるまでに通常よりも時間がかかる可能性があります。
自身で初めての手続きを行う企業は少なくとも2倍、たいてい4倍の時間を費やすのが通常です。
Option2 経験のあるコンサルタントに手続きを依頼
長所:
必要書類や情報を弊社へ提出して頂きます。
その他にお客様が行うべきことは特に何もありません。
迅速なお手続きが可能です。
経験あるコンサルタントを利用することで、申請書類の素早い提出を期待でき、それによって結果がより早く出るでしょう。
コンサルタント料金は発生しますが、長期間で考えると実際には資金をセーブすることができます。
迅速な認定は、より早くドメインを安く購入開始できるということです。
短所:
特にありません。
PSI-JapanのICANN認定コンサルティングサービスについて
◆◇経験◇◆
当社にはドメイン業界内で最もICANNを得た経験がある人材が在籍しています。
日本国内ICANN認定企業の半分やヨーロッパ企業を含む世界中の様々な企業の認定を手助けしたことがあり、この分野では誰にも負けない豊富な経験を持つエキスパートです。
ICANN認定を最も速く得た記録(非公式)を一時期所持しておりました。
◆◇費用◇◆
お客様がご自身でお手続きをされた場合にはあっという間に使ってしまうであろう金額と比べ、より安価な費用で私どものサービスをご利用頂けます。
◆◇時間◇◆
お手続きに必要な時間はお客様によって異なります。
お客様から必要書類を受け取った後、当社ではすぐに申請の準備を開始いたします。
必要書類の提出に大変協力的なお客様は大抵3ヶ月以内に認定されます。
自身で申請する企業は大体手続きに約1年間費やしているようです。
次のステップ
当社のICANN認定コンサルティングサービスに興味をお持ちであれば、下記の質問に答えてみて下さい。
1.現在5,000以上のドメインを管理していますか?
2.ICANNが設定している財務条件(年会費など)を満たす資金をお持ちですか?
3.この手続きをプロに任せて時間とお金を節約したいとお考えですか?
この3つの質問に「はい」と答えたお客様はPSI-Japanまでご連絡ください。
今すぐお手続きを始めましょう。
ICANN認定に興味があれば、PSI-Japanへお問い合わせ下さい。
基本知識
- ICANNとは何の略ですか?
ICANNとは「Internet Corporation for Assigned Names and Numbers」の略で、ドメイン名やIPアドレスなどのインターネット資源を世界的に管理する非営利組織です。 - ICANNはどのような役割を担っていますか?
ICANNはドメインの割り当てやDNS管理、ポリシーの策定、レジストリおよびレジストラの認定を行い、インターネットの安定運用を支えています。 - ICANNレジストラ認定とは何ですか?
ICANNレジストラ認定とは、ICANNが認定する公式ドメイン登録業者として、レジストリと直接契約できる権利を持つことを意味します。 - ICANNレジストリとは何ですか?
ICANNレジストリとは、.comや.netなどのトップレベルドメイン(TLD)を運営・管理する企業で、ICANNのルールに従って運用されます。 - レジストラとレジストリの違いは何ですか?
レジストリはTLDを管理する事業者、レジストラはそのTLDをエンドユーザーに販売する認定業者です。 - ICANNレジストラになると何ができますか?
ICANNレジストラになると、ドメインを卸価格で取得でき、レジストリと直接契約し、販売や管理を独自に行うことが可能になります。 - ICANNレジストラはどんな企業が対象ですか?
主に5,000件以上のドメインを管理している企業や、ブランド強化、ドメイン販売の効率化を目指す法人が対象になります。 - ICANN認定を受けたレジストラの数は限られていますか?
はい。ICANN認定は厳格な審査を通過する必要があり、全世界で数百社程度に限られています。 - ICANNレジストラになることで競合との差別化はできますか?
はい。公式ロゴの使用や業界での信用力の向上により、他社との差別化が図れます。 - ドメインリセラーとICANNレジストラの違いは何ですか?
リセラーはレジストラ経由でドメインを販売する業者ですが、ICANNレジストラはレジストリと直接契約し、価格設定などで自由度があります。
費用と財務要件
- ICANN認定申請にはいくらかかりますか?
ICANN認定には申請料3,500ドル、認定料4,000ドル、年次の共有費用などがかかります。 - ICANNへの申請料は返金されますか?
いいえ。ICANNへの申請料3,500ドルは返金不可です。 - ICANN認定の共有費用とは何ですか?
共有費用とはICANNが徴収する年次利用料で、数百〜数千ドルの範囲で企業規模に応じて課されます。 - ICANN認定に必要な保険はありますか?
はい。少なくとも50万ドル以上の補償を持つ企業賠償責任保険に加入している必要があります。 - 銀行口座の残高証明は必要ですか?
はい。最低でも7万ドル以上の残高を証明する銀行証明書が必要です。 - ICANN認定取得後の年間維持費はいくらですか?
維持費には認定更新料、共有費用、保険料などを含み、数千ドル規模が必要です。 - 認定後に追加の費用は発生しますか?
はい。ICANNの年次報告や更新費用、契約遵守のためのリスク対策コストなどがあります。 - コンサルタント費用を含めた全体コストは?
ケースによりますが、通常は合計1万〜2万ドル前後で収まることが多いです。 - 費用対効果は見込めますか?
はい。ドメイン単価の大幅削減やブランド価値向上により、投資回収が可能です。 - ICANN認定は長期的なビジネスコスト削減になりますか?
はい。ドメイン販売数が多い企業ほど、卸価格の効果が長期利益に直結します。
申請プロセス
- ICANNレジストラ認定の申請方法は何ですか?
ICANNの公式サイトから申請書を提出し、必要書類と財務情報を用意する必要があります。 - ICANNレジストラ認定を自社で申請することは可能ですか?
はい、可能ですが、手続きが非常に煩雑で専門的知識が求められるため、時間と労力が大きくなります。 - ICANN認定申請をコンサルタントに依頼できますか?
はい。経験豊富なコンサルタントに依頼することで、短期間かつ正確に認定取得が可能です。 - コンサルタントを使うと割高になりますか?
いいえ。人的コストや失敗リスクを考慮すると、総合的にコンサルタントの方が安価になるケースが多いです。 - ICANN認定に必要な書類は何ですか?
法人登記証明、財務諸表、保険証書、残高証明などが必要になります。 - 初めてのICANN認定申請でも可能ですか?
はい。初申請でも可能ですが、専門家のサポートを受けるとスムーズです。 - ICANN申請はどれくらいの時間がかかりますか?
自社申請で6ヶ月〜1年、コンサルタントを使えば3ヶ月程度で完了することが多いです。 - ICANNレジストラ認定は一度だけの申請で終わりますか?
いいえ。認定後も年次更新や共有費用の支払い、ポリシー遵守が求められます。 - ICANNに提出する書類の言語は何ですか?
基本的にすべて英語で提出する必要があります。 - ICANN認定に落ちる可能性はありますか?
はい。書類不備や財務要件未達成の場合は却下される可能性があります。
ビジネス的メリット・マーケティング効果
- ICANN認定レジストラになることでブランド価値は上がりますか?
はい。ICANNロゴの使用が可能になり、ウェブサイトや資料に公式認定マークを掲載できることで、ブランドの信頼性と認知度が向上します。 - ICANN認定レジストラはマーケティング面で優位になりますか?
はい。レジストリ主催のキャンペーン参加や販売促進資料の提供を受けられるため、マーケティング活動が強化されます。 - ICANN認定レジストラになることで競合優位性を得られますか?
はい。卸価格でのドメイン取得や直接契約による柔軟なサービス展開が可能になり、競合との差別化に繋がります。 - ICANN認定レジストラはドメイン業界でどのような立場になりますか?
ICANN認定レジストラはドメイン業界におけるサプライチェーンの上位に位置し、リセラーや一般登録者に対して優位な立場を持ちます。 - ICANN認定を受けると顧客からの信頼は高まりますか?
はい。ICANNの審査を通過した企業であることは、透明性や責任感のある運営を示す指標となり、顧客からの信頼を得やすくなります。 - ICANNロゴは自由に使えますか?
ICANN認定を受けた企業のみ、ガイドラインに基づいてロゴを使用できます。無断使用は認められていません。 - レジストラ部会とは何ですか?
ICANNレジストラ部会とは、ポリシー策定や業界意見の共有を目的としたレジストラ限定の参加組織です。 - レジストラ部会に参加するメリットは何ですか?
業界のポリシーに直接関与できる他、最新情報や他社とのネットワーキング機会が得られます。 - ICANN認定企業は国際的な信頼を得られますか?
はい。ICANNは国際的に認知された機関であり、認定を受けることでグローバル市場でも高い信頼を得ることができます。 - 日本の企業でもICANNレジストラ認定を取得できますか?
はい。必要な条件を満たせば、日本法人でもICANNレジストラ認定を取得することが可能です。
ICANNポリシー・コンプライアンス
- ICANNレジストラ認定後はポリシーを遵守する義務がありますか?
はい。認定後はICANNが定めた契約・技術・運用ポリシーを遵守する義務があります。 - ICANN認定レジストラが違反した場合はどうなりますか?
重大な違反が確認された場合、警告や罰金、最悪の場合は認定の剥奪が行われることもあります。 - ICANNレジストラ認定は一度取得すれば永久に有効ですか?
いいえ。認定は年次での更新が必要であり、財務やコンプライアンス面での継続的な基準維持が求められます。 - ICANN認定企業は報告義務がありますか?
はい。年次レポートや契約状況の報告など、ICANNへの定期的な提出義務があります。 - ICANNは企業の財務状況を監査しますか?
申請時だけでなく、継続的な監視体制もあり、不正や未報告があった場合は調査対象になります。
PSI-Japanのコンサルティング支援
- PSI-JapanのICANN申請サポートは何が特長ですか?
PSI-Japanは日本国内で最も多くのICANNレジストラ認定支援実績があり、迅速・正確・低コストで手続きを代行します。 - PSI-Japanを利用するとどれくらいの期間で認定されますか?
お客様が必要書類を速やかに提出された場合、最短3ヶ月以内でICANN認定取得が可能です。 - PSI-Japanのコンサルティング費用は高額ですか?
いいえ。社内で申請作業を進めるよりもトータルコストが低くなるよう設計されています。 - PSI-Japanは海外企業のICANN認定支援も可能ですか?
はい。日本企業だけでなく、欧州やアジアを含む海外法人のサポート実績も豊富です。 - PSI-Japanはどのようなサポート体制を提供していますか?
必要書類の収集から英文翻訳、申請代行、ICANNとの交渉まで、ワンストップで全面的に支援いたします。
ICANN認定レジストラにおける技術的な課題とPSI‑Japanのサポート
- ICANN認定レジストラの技術統合は難しいですか?
はい。各レジストリごとに異なる技術仕様や拡張機能が存在しますが、PSI‑Japanが提供する「registrar technical solution」により、それらの統合を大幅に簡略化できます。 - EPP(Extensible Provisioning Protocol)の導入には何が必要ですか?
EPPはドメイン登録に必要な標準プロトコルですが、レジストリごとに独自の拡張があります。PSI‑Japanのシステムは主要なEPP拡張をあらかじめ統合しており、迅速な導入が可能です。 - 複数のTLDを扱うにはそれぞれ個別に統合が必要ですか?
はい。TLDごとに技術要件が異なりますが、PSI‑Japanのシステムはすでに多数のTLDとの統合実績があり、スムーズに展開できます。 - PSI‑Japanの「registrar technical solution」はライセンス提供可能ですか?
はい。ICANN認定レジストラは、PSI‑Japanの実績ある制御パネルとシステムをライセンス契約のもとで導入することが可能です。 - PSI‑Japanの制御パネルを使って自社ブランドでドメイン提供は可能ですか?
はい。ライセンス制御パネルを通じて、貴社ブランドでのドメイン販売・管理を実現できます。 - RDAP(Registration Data Access Protocol)の実装が必要ですか?
はい。RDAPは最新の登録情報公開方式で、セキュリティやデータ保護要件に対応しています。PSI‑JapanのシステムはRDAPに完全対応しています。 - WHOISからRDAPへの移行に技術的な課題はありますか?
ありますが、PSI‑Japanのシステムはこの移行をサポートしており、必要な設定やプロトコル対応がすでに整備されています。 - ICANNのデータエスクロー要件には対応が必要ですか?
はい。登録データの定期提出が義務化されていますが、PSI‑Japanのソリューションでは自動でエスクロー処理が行えます。 - 新しいTLDが登場した場合、システムはすぐ対応できますか?
はい。PSI‑Japanのプラットフォームは新しいTLDに対しても柔軟に拡張可能な設計で、アップデートも迅速に行われます。 - DNSSECへの対応は必要ですか?
はい。多くのレジストリで必須とされており、PSI‑Japanの制御パネルにはDNSSECの設定・管理機能が組み込まれています。 - IDN(国際化ドメイン名)への対応はどうなっていますか?
PSI‑JapanのソリューションはIDN(多言語ドメイン)に対応しており、特殊文字やスクリプトにも問題なく処理が可能です。 - Universal Acceptance(UA)に対応していますか?
はい。新しい文字列や長いTLDを正しく処理する設計がなされており、Universal Acceptanceの原則に対応しています。 - PSI‑Japanのソフトウェア導入時に技術サポートはありますか?
はい。導入時にはドキュメント、テスト環境、導入支援を含めた包括的なサポートを提供します。 - レジストリとの接続設定やTLS証明書の管理は複雑ですか?
複雑ではありますが、PSI‑Japanのシステムでは複数のレジストリとの接続管理を一元化でき、運用負担を軽減します。 - クライアント証明書の発行・更新はどう対応しますか?
多くのレジストリで必要となるクライアント証明書の発行や更新は、PSI‑Japanのシステム内で一元管理が可能です。 - ドメイン失効後の復旧処理(RGP)にも対応できますか?
はい。多くのTLDで採用されているRedemption Grace Period(RGP)に対応した機能を搭載しています。 - APIテスト環境は利用可能ですか?
はい。実装前のAPI検証用としてsandbox環境をご用意しており、動作確認や開発が行えます。 - システムの冗長性や稼働率は保証されていますか?
はい。PSI‑Japanのインフラは24時間稼働と高可用性設計で構成されており、フェイルオーバーにも対応しています。 - ライセンス契約後に発生する年間コストはありますか?
はい。年間ライセンス料にはシステム利用、サポート、アップデート費用が含まれます。 - PSI‑Japanのシステム導入で技術的な失敗リスクは下げられますか?
はい。すでに複数のICANN認定企業で稼働している実績があり、技術的なミスや導入遅延を大幅に抑えることができます。
ICANN認定に興味があれば、PSI-Japanへお問い合わせ下さい。